医学による治療方針未確定

私達研究会は、東洋医学に基づく治療とその他の代替療法

+アルファーにより、

難病の苦しさを改善するための治療に取り組んでおります。

 

当治療研究会での治療手段は

気功や波動治療に用いられる、一種のエネルギーを用いた治療です。

脳のバランスと脳からの信号伝達の障害解消

 

治療は

衣服を着けたまま、

頭や身体の表面に触れらのみの治療

 

その事で、多くの症状が改善されます

 

難病に苦しむ方々のコンタクトを

お待ちします。

 

当研究会は当分の期間休止いたします

 

次回は

 

2016年5月8日(第二日曜日) 第十六回治療研究会を開催予定ですが、熊本県震災避難所での治療ボランティアのため延期といたします。

 

2016年3月13日(第二日曜日) 第十五回治療研究会を開催

 

2015年11月8日(第二日曜日) 第十四回難病治療研究会を開催。

 

11名の方々がお出でになり、施術受けました。

 

2015年9月13日(第二日曜日) 第十三回難病治療研究会開催予定でしたが、鬼怒川洪水に伴うボランティアとなりました。

 

2015年7月12日(第二日曜日) 第十二回難病治療研究会を開催しました。

9名の方々がお出でになり、施術受けました。

 

2015年5月10日(第二日曜日) 第十一回難病治療研究会を開催しました。

15名の方々がお出でになり、施術受けました。

手足の痺れを感じる方が多く、その場で改善されました。

 

2015年3月8日(第二日曜日) 第十回難病治療研究会を開催しました。

7名の方々がお出でになり、施術受けました。

2014年11月9日(第二日曜日) 第九回難病治療研究会を開催しました。

6名の方々がお出でになり、施術受けました。

 

2014年9月14日(第二日曜日) 第八回難病治療研究会を開催しました。

12名の疾病に苦しむ方々が施術受けました。

  

2014年7月13日(第二日曜日) 第七回難病治療研究会を開催しました。

 11名の疾病に苦しむ方々が治療受けました。  

 

2014年5月11日(第二日曜日) 第六回難病治療研究会を開催しました。

 7名の疾病に苦しむ方々の治療いたしました。

2014年3月9日(第二日曜日) 第五回難病治療研究会を開催。

 

今回は、午前中のみの研究会となりました。

    治療された方は四名です。

 

 

 

2013年11月10日(第二日曜日) 第四回難病治療研究会を開催

 

今回、治療した人達は、

 

1. 女性 (60代後半) : 非常に強い化学物質過敏症だったが、波動

     治療により日常生活には支障ない程度に改善した。しかし、福島原発

     の後、放射能が原因かその症状が悪化。

    今回は、手足が痺れ感覚が薄く、日常生活に支障あり。

     顔の表情も病的で生気無し。

 

  治療後、多感的には顔の表情に生気が戻り大きく変化、手足の痺れの部分が

     縮小。

     翌日、強い頭痛と倦怠感との連絡を頂き、遠隔治療、それらの症状は

     改善したとの連絡頂きました。

 

2. 男性(70代) 2年前、帯状疱疹に成り、その痛みが消えない。

  

  治療後、多少痛みが減少したよ うに感じる。

 

1.女性(40代) 乳癌のため前回の治療研究会に来られ治療受け、定期的に

     リウト鍼灸治療院にての治療。当人の希望で癌治療のため手術・

     抗癌剤や放射線治療しませんが、患部の増殖は感じられない。

 

  施術後、患部がより小さいと当人は感じるとのことでした。

 

4.40代女性  舌の両サイドに小さい腫瘍、舌の奥サイドに腫れ

 

  治療後、腫瘍と腫れが縮小した。

 

5.50代男性 当人の自覚症状はないが、顔色が浅黒く疲れやすい。

   

    施術後、黒ずんでいた顔色に血色が戻り、身体全体の感じも変化。

 

6.50代女性:ここ20年来の難聴により、日常会話に支障を来す。

 

  施術中及び直後までは聴力回復し聞こえ良くなる。

    翌日は以前の状態に戻る。

      短時間でも聴覚が正常に近く回復した事は、恒常的な聴力回復

      の可能性を感じる。

 

7.十代女性  生まれながら腎臓に障害を持ち、高校生活では帰宅すると疲労

    で横たわる日常

 

  施術後、状態は改善、翌日肩甲骨部の痛みを訴え、遠隔治療することにより

    大きく改善しました。今は日常生活で不具合な症状消える。

 

8.60代男性 頸部・肩甲部のこりと腰痛。

 

  施術後、数分間の施術により大きく改善。

 

9.男性(60代) 右下腿部の極度な冷えにより、夜間睡眠障害あり

 

  施術後:数分の治療により冷えが大きく改善、翌日は多少冷えが戻るも、

    以前よりは改善。

 

 

2013年9月8日(日) 第三回難病治療研究会を開催しました。

 

 今回施術を希望された方々は、

 

  四十代女性;左目弱い白内障もあり、左右の視力のアンバランスもあ

        り、生活に不自由を感じていた方

    施術直後:視野が広がり、明るくなった。左右が減少したように

         感じられた。 


  七十代男性;12年前からパーキンソ左手から悪化し病院の治療を

        けている。症状が悪化すると歩行に障害を感じる。

    施術後:歩行が自覚的にも、他覚的にもスムースになる。

 

  五十代女性:20年前から”キーン”という高音の耳鳴りが聞こえると共

        に、聴力に障害感じ、日常生活に支障を感じていた。

    施術後:治療中、耳鳴りは改善が見られた。聴力も改善。           翌日、ご主人は、今まで大声で話していたが、普通の声

        で会話できるようになっった。

 

  五十代女性;関節の障害により膝が90°程度の屈曲。

    施術後:曲げる膝の角度が明らかに改善された

 

  六十代女性;鼠径部のヘルニア

    施術後:ヘルニア部の膨らみが減少


  四十代男性;両手の第一関節原因不明の痛み

    施術後:100%改善

 

  四十代男性:3年前からⅠ型糖尿病と診断され、インシュリン治療を

        継続。

    施術後:直後には顕著な変化を自覚できなかった。度のように変

        化するか経過を観察します。生活改善の指導を受ける。


  四十代女性;約20年前から強い頭痛を感じ、病院・鍼灸治療・気功

        とあらゆる治療を試みたが効果無く、鎮痛剤服用しても

        治まらないほどの痛みを日常的に感じている。

    施術後:頭痛はほぼ100%改善、

 

  四十代女性:左膝半月板損傷・左十字靭帯損傷による手術後、膝関節

        に違和感を感じる。 

    施術後:非常に改善したように感じられた。

 

  四十代女性:乳癌と大学病院で診断され早急に手術しないと手遅れと

        なり生命が危険と説明されたとの事。手術を望まないた

        め、昨年8月よりリウト鍼灸治療院治療を希望し来院。

        約一年の治療経過では、増殖すると想定された癌患部も

        触診では縮小しているようでした。

    施術後:癌患部が触診では、より縮小したように感じられた。

 
施術後の経過を観察いたします。
 
 

 

2013年4月24日(日) 難病治療研究会を開催いたしました。

 

今回、治療受けた患者の方の一週間後の経過

  ・重度のリウマチにより歩行困難を含め日常生活に支障きたす方

    治療後:約一時間の治療により、その症状は大きく改善、

          困難な歩行は通常に歩けるようになりました。

         リウマチ特有の関節痛はその場で解消されました。

        翌日から時間の経過に伴い症状は徐々に治療前の状態に変化。

        一度のみの治療による完治は困難なようです。

        しかし、今まで他の施設で多くの治療を試みても症状の変化は

        なかった中で、一時的にも症状の大部分がこの治療で改善され

        た事は大きな成果と感じられました。

        次回治療での変化が楽しみです。

 

  ・乳癌の方:治療後患部が大きく縮小しました。

        リウト鍼灸治療院にて治療を継続しております。

        治療前後で患部は触診で感じる大きさが約半分に縮小。

        しかし、数日で大きさが治療前の状態よりやや小さい状態に戻

        ります。

        その繰り返しで、全体的に患部の大きさは縮小傾向です。

 

  ・重度のALSの方:治療後すぐには大きな変化は認められませんでした。 

        研究会開催一週間後、症状の悪化は認められませんでしたが、

        顕著な好転も認められませんでした。

 

       

     今後は定期的に研究会開催する予定です。

            治療を希望する方はメール下さい。

          riuto@riutoshinnkyuu.com

 

       

難病とは?:医学的に明確に定義された病気の名称ではなく、「不治の病」に対して社会通念として用いられてきた言葉です。

 

● 昭和47年の難病対策要綱において、難病が定義されました。

 

要綱には

(1)原因不明、治療方針未確定であり、かつ、後遺症を残す恐れが少なくない疾病

(2)経過が 慢性にわたり、単に経済的な問題のみならず介護等に著しく人手を要するために家族の負担が重く、また精神的にも負担の大きい疾病。

と、あります。

国が指定する特定疾患

 

01 ベーチェット病   昭和47年04月01日

02 多発性硬化症(MS)  昭和48年04月01日

03 重症筋無力症(MG)昭和47年04月01日

04 全身性エリテマトーデス(SLE) 昭和47年04月01日

05 スモン     昭和47年04月01日

06 再生不良性貧血   昭和48年04月01日

07 サルコイドーシス  昭和49年10月01日

08 筋萎縮性側索硬化症(ALS) 昭和49年10月01日

09 強皮症/多発性筋炎・皮膚筋炎 昭和49年10月01日

10 特発性血小板減少性紫斑病   昭和49年10月01日

11 結節性動脈周囲炎   昭和50年10月01日

12 潰瘍性大腸炎     昭和50年10月01日

13 大動脈炎症候群    昭和50年10月01日

14 ビュルガー病     昭和50年10月01日

15 天疱瘡        昭和50年10月01日

16 脊髄小脳変性症(SCD) 昭和51年10月01日

17 クローン病      昭和51年10月01日

18 難治性肝炎のうち劇症肝炎 昭和51年10月01日

19 悪性関節リウマチ   昭和52年10月01日

20 パーキンソン病関連疾患 ※1

  (1)進行性核上性麻痺     平成15年10月01日

  (2)大脳皮質基底核変性症  平成15年10月01日

  (3)パーキンソン病(PD)  昭和53年10月01日

21 アミロイドーシス     昭和54年10月01日

22 後縦靱帯骨化症      昭和55年12月01日

23 ハンチントン病      昭和56年10月01日

24 モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症) 昭和57年01月01日

25 ウェゲナー肉芽腫症    昭和59年01月01日

26 特発性拡張型(うっ血型)心筋症 昭和60年01月01日

27 多系統萎縮症 

  (1)線条体黒質変性症         平成15年10月01日

  (2)オリーブ橋小脳萎縮症     昭和51年10月01日

  (3)シャイ・ドレーガー症候群 昭和61年01月01日

28 表皮水疱症(接合部型及び栄養障害型) 昭和62年01月01日

29 膿疱性乾癬          昭和63年01月01日

30 広範脊柱管狭窄症       昭和64年01月01日

31 原発性胆汁性肝硬変      平成02年01月01日

32 重症急性膵炎         平成03年01月01日

33 特発性大腿骨頭壊死症     平成04年01月01日

34 混合性結合組織病       平成05年01月01日

35 原発性免疫不全症候群     平成06年01月01日

36 特発性間質性肺炎       平成07年01月01日

37 網膜色素変性症        平成08年01月01日

38 プリオン病

 (1)クロイツフェルト・ヤコブ病   平成09年01月01日

 (2)ゲルストマン・ストロイスラー・シャインカー病

       平成14年06月01日

 (3)致死性家族性不眠症          平成14年06月01日

39 原発性肺高血圧症       平成10年01月01日

40 神経線維腫症Ⅰ型/神経線維腫症Ⅱ型 平成10年05月01日

41 亜急性硬化性全脳炎      平成10年12月01日

42 バット・キアリ(Budd-Chiari)症候群 平成10年12月01日

43 特発性慢性肺血栓塞栓症(肺高血圧型)平成10年12月01日

44 ライソゾーム病

 (1)ライソゾーム病(ファブリー病を除く)  平成13年05月01日

 (2)ライソゾーム病(ファブリー病)         平成11年04月01日

45 副腎白質ジストロフィー    平成12年04月01日